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最終更新日: 2018年09月19日

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技術研究会レポート
売れる新商品開発の一方式(重要10項目提案)
電解水の応用・最新情報

レポート
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報道関係
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「熟談熟知」歓迎の言葉
私は、発行責任者、中田機械技術士事務所・所長・中田賢治です。この度は「熟談熟知」(NAKATA Communication Line)を訪問して頂き有り難く、大歓迎致します。

昔から、「一期一会」(いちごいちえ)といわれ、一生に一度会うこと、一生に一度限りであること、の意味をもつ言葉で、まれに見る珍しい出会いのことを言っています。私の自己紹介は、経歴「技術士中田賢治」に詳しいので、そちらをご覧下さい。

熟談とは、良く談じ合うこと。納得のいくまで話し合うこと。
熟知とは良く知っていること。詳しく知っていること。
このホームページは大企業・中小企業を問わず、経営改善を実施する時に、必要な技術、改善の具体的方法について、正しく知り、実践するための話し合いの場として開設したものです。

熟談に当事者として参加して欲しいのは、新技術・新製品及び設備などの研究・開発・設計技術者、生産性向上の管理技術者及び生産技術者、これを応援する若い経営者、工業学校、高等高専、大学の先生及び学生達です。

技術研究会開設の挨拶
中田所長は東北、秋田県立、横手高等学校から国立、秋田大学鉱山学部機械工学を卒業し、新潟鐵工所、永井精機を経て1977年、「中田機械技術士事務所」を設立、今日にいたっています。新潟では工作機械技術部で電極炭素棒加工旋盤の開発、東京工業大学、隈部淳一郎博士開発の「振動切削法」の工作機械への応用研究(日本機械学会・全国大会にて5回発表)、世界初の「振動ねじ立て盤」の開発(日刊工業新聞社10大新製品賞・「熟談熟知」開発情報参照)、各種農業機械の開発、テーブル無停止式自動組み立て機械の開発等数多くの技術、製品開発を実施して来ました。

中田所長は東京工業大学、理化学研究所などで研究開発の理論面中心、新潟鉄工、永井精機で実践面・応用面中心に技術習得を修め、理論と実践、大企業と中小・零細企業の両面を良く知る技術士として業務を開始しました。

技術士事務所開設後は事務所に、JICA(国際協力事業団),AOTS(海外技術者研修協会)及びABK(アジア文化会館)からの要請に応えて、国内外の若い技術者を、一定期間預かり、研修、指導を実施しました。韓国5人、中国北京の学生1人、スリランカ、バングラヂッシュ、マレーシア及びインドネシアの各1人の合計10人、更には埼玉県、岩手県の中小企業から国内研修で派遣された多数の技術者の受け入れ実施など、日本・アジアの将来を担う人材育成に力を入れています。

中田所長の海外技術協力は、韓国支援が最初です。1977年技術士事務所開設したものの、実力、知名度は限りなくゼロに近く、近くの知人から業務がスポットで飛び込む程度。商工会に呼ばれると、経営指導員が「技術士というのは何ですか?」などを質問する。業務は当然少なく、足を棒にして企業、役所訪問を繰り返す日々。そんなある日、「システムデザイン研究所(SDK)」から、「韓国中小企業振興公団(当時は韓国生産技術事業団)で経営、技術 指導員を求めている。行ってみないか」の要請。この交流が縁で、約30年にわたる海外企業、海外若年技術者との交流が始まったのです。

このように、中田が海外業務を開始し、継続するキッカケを作ってくれたのがSDKなのです。工学博士・中村信夫先生の創始された「ビジネス・デザイン法(BD法)」は、新しい時代の、経営・現場改善、新商品開発、社員教育等に求められる創造的・革新的手法として各方面から注目され、普遍しつつあります。SDKは、日本語・英語・中国語によるホームページ
http://www.sys.co.jp/>を開設、発信しています。是非一度、訪問することをお奨めします。こういう手法があったのか、「目からうろこが落ちる」こと請け負います。

さて、この技術研究会は、新技術・新製品及び設備の研究・開発、生産性向上(管理技術・生産技術)などで直面する技術上の諸問題解決で悩み、気楽に報告・連絡・相談したい相手がほしいと考えている若い経営者・技術者諸君のみが参加できる研究会です。

若い経営者・技術者諸君という表現で規制すると‘具体的には何歳まで?’、‘私は65歳ですが、参加できますか?’など質問がありそうです。中田所長の独断と偏見による参加資格定義は「精神年齢の若い経営者・技術者」であり、要は、「自分が若い」と思う人は誰でも参加できるということです。この点は、かなりいい加減なのです。もっとも、年齢で入会制限したとしても、入会申し込み書に適当に書けばすみますから「若い経営者・技術者諸君のみが参加できる研究会です」という表現は意味がなく、「誰でもどうぞ!」が良かったかな、と中田所長反省中なのです。

現に、中田所長65歳の時、ブラジル・サンパウロ市から1時間の海岸にある、サーフィン学校に入学(HP「報道関係」中田所長の健康管理、参照)し、小・中学生、高校生、最年少は3歳の女の子(最年長は中田所長)など約60人の同級生とスポーツを楽しんでいますが、ブラジルの同級生及びその父兄は所長の入学を大歓迎してくれました。

技術研究会は中田所長の性格を反映した、楽しい交流・意見交換の場です。各種開発業務で良質・多量・最新及び古典的情報(温故知新=古きをたずねて、新しきを知る)を収集したい、若い経営・技術者諸君の参加を大歓迎いたします。

(社)日本技術士会のプロジェクトチーム活動に「新規開業技術士支援研究会」という研究会があり、中田所長も参加し、先輩顔して意見を述べたりしますが、開業の前提に「技術士試験の合格」という関門があります。技術士試験を目指す方は、社団法人・日本技術士会のホームページ
http://www.engineer.or.jp/>にアクセスすることをお勧めします。

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nakatakenji@hotmail.com
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